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カテゴリ:絵( 6 )

光の探求 ・ 闇の誘惑

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  版画と絵画。 光と闇。 版画は和紙に刷られたものとの対比展示が
 
 とても興味深かったです。 

 あの時代に日本の和紙に目をつけた「レンブラント」。

 明暗法や陰影表現を、ずっと探求し続けた画家だったんですね~。

 平日にもかかわらず、とても混んでいました。

           ♪♪♪
     
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by toureiff1219 | 2011-05-23 10:15 | | Comments(0)

ヴィジェ・ルブラン展

マリー=アントワネットの画家ヴィジェ・ルブランと18世紀の「カワイイ」を描いた
女たち(華麗なる宮廷を描いた女性画家)がやってきます。
時間を見つけて行きたい~。
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by toureiff1219 | 2011-02-12 00:11 | | Comments(2)

国立新美術館

ウイーンが誇る伝統。
ヨーロッパに君臨した名家ハプスブルク。
 ステキな文化遺産を沢山残してくれた伝統の大帝国です。
 マリア・テレジアは23歳で君主に(マリーアントワネットの母でもあります)
 19世紀にはエリザベート・・・長い髪を毎朝3時間梳かしていたそうな。
 これが2代ヒロインです。
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宮廷画家のベラスケスが描いたマルガリータ。 メラーの11歳の女帝マリア・テレジア。
たしか、ミレイもマルガリータを描いています。
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美しい皇妃エリザベート・・・・かなり大きな絵でした。星の髪飾りは本人が作らせたものだそうです。
650年続いた芸術のパトロン、ハプスブルク。
アウガルテン工房のマリアテレジアシリーズもすてきなグリーン♪
忘れてはいけないあのDEMELもそうですね~。 ぜひ、ぜひ国立新美術館にマリア・テレジア、かわいいマルガリータ王女
そして神々しい美しさのエリザベートに逢いに行ってみてください♪
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by toureiff1219 | 2009-11-02 21:24 | | Comments(0)

マリー=ガブリエル・カペ(自画像)

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国立西洋美術館の常設展で出会った絵画。
あまりの美しさに息をのむ・・・・・♪
やわらかな髪の質感までも伝わってきた。
 22歳のころの自画像だそうです。
 かわいい美人さんです。
 
  ハンマースホイ展の後に、彼女を見つけてみて~♪
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by toureiff1219 | 2008-11-02 19:46 | | Comments(2)

Vilhelm Hammershoi

ヴィルヘルム・ハンマースホイ
  「静かなる詩情」
 
 2008年9月30日~12月7日 国立西洋美術館

 19世紀に活躍したデンマークの画家。 
  
 静の中に動がある。 ひと目で惚れてしまった(一目ぼれですね☆)
 
 是非、見に行きたい・・・・・。
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by toureiff1219 | 2008-08-29 00:28 | | Comments(2)

Fujita

以前、「生誕120年 藤田嗣治展ーパリを魅了した異邦人」が
東京国立近代美術館で開催されていました。
もの凄い列をなしていて、いつになったら入館できるのかしら?
と不安になるほどの人気のある レオナール・フジタ。
’06のミセス 6月号にパリのアトリエの特集が載っておりました。
その中には、のみの市で見つけた5体の人形が。。
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藤田夫婦には子供がなかったようです。人形のコレクションは多かったみたい。
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ミセス June 2006より
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by toureiff1219 | 2008-02-21 11:00 | | Comments(0)