カテゴリ:思いの一滴( 2 )

反撃蘭丸にカプッと二の腕やられました

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昨晩気持ちよく寝ていたところ、
遠くの方から
シャリシャリ…シャリ…シャリ

「ん?なんだなんだ?」

起き上がり見渡すと、隣に寝ていたはずの蘭丸が…!

「もう寝てたのに起こさないでよ!怒」
と更年期の老体に鞭打ちながら起き上がり、
蘭丸の元へ。

机の上でシャリシャリしてたので
下によっこらしょと蘭丸を降ろし、いざ寝床へ。

すると蘭丸の反撃が…!

{{{カプゥ!}}}

「いでぇっ…!!!!驚」

なんと蘭丸、私の二の腕に喰らい付いてきたのです。

よくある喧嘩🤜なのですが、蘭丸の反骨精神たるや…
夜遅くに起こされ、私の目の下はたるむは、寝不足になるはで、カチンと来ることも多いのですが、

あんなに小さいアタマで、仕返ししてやろうって思い即行動に移すところが、
私にはたまらなくイトオシイ。。

結局そんなことを噛み締め、噛み締めてニマニマしてしまう親バカな私の母なのでした(´⊙ω⊙`)トホホっ

written by eriKo.

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by toureiff1219 | 2017-08-11 20:07 | 思いの一滴 | Comments(0)

女性だから考えること。できることって・・・

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 ♪ KIDS MGMT
You were a child, crawling on your knees toward it
Making momma so proud
But you voice is too loud
We like to watch you laughing
Picking insects off plants
No time to think of consequences
Control yourself, take only what you need from it
A family of trees wanted to be haunted
The water is warm, but it's sending me shivers
A baby is born, crying out for attention
The memories fade, like looking through a fogged mirror
Decisions to decisions are made and not bought
But I thought this wouldn't hurt a lot, I guess not
Control yourself, take only what you need from it
A family of trees wanted to be haunted

   君はこどもだった、はって向かって行ったのを
   見てた母は誇りに思ったんだ
   しかし君の声はデカすぎるんだ
   俺たちは、君が笑っているのを見るのが、好きなんだ
   葉っぱに付いている虫をとったり
   結果なんか考える時間はない
   自分を抑えて、必要な分しかとらないでくれ
   木々が呪われたがっている
   水は温かい背筋を、ゾッとさせる
   赤ん坊が生まれ、注意を引きたくて、大泣きをする
   思い出が色あせ、曇った鏡をみつめるように
   決断のための決断は、買うものではなく作る物なんだ
   そんなに痛くないと思ったけど、
   違うらしいよ
   
   自分を抑えて、必要な分しかとらないでくれ
   木々が呪われたがっている

   
    この子たちが生むであろう子供の、そのまた子供の、そのまた子供が・・・・・
   普通に生きていける「毎日」を残しておかないといけない。
   自分が経験した、泣いたり、笑ったり、怒ったり、ごめんなさいとあやまったり、
   悲しがったり、というあたりまえの「毎日」を。
   でも、でも、あたりまえの「毎日」なんてホントはあたりまえなんかじゃなかった。
   それもよーくわかった。
   あれから、そろそろ丸3か月。
   「すべて何のための乗り越えなのか」を考え直す次期というか、すこしブレた気持ちを
   ここらでまた軌道修正させないといけないんじゃないかなと思っている私です。


   すべて何のための乗り越えなのかを。














            
   
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by toureiff1219 | 2011-06-07 14:08 | 思いの一滴 | Comments(0)