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YBB

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 Yokohama Bru 部 ひさしぶりの活動です。

 わ~、この作業机いいね~うらやましいよ~。
 こもっていたい。1日中自分の世界に浸りながら好きなことを
考えながら、手をうごかしていたい!

ありがとう~☆ 大人の放課後。
玄関にランドセルを放り出して(やったことはありませんが・・・^^;)
遊びに行ってしまう感じ。

あと3か月か・・・。待ってるから早くこっちの岸辺においでよ~♪
♪おとなの階段のぼる~・・・060.gif

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 歳を重ねるほど、楽になってきた。そう思うよ。
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by toureiff1219 | 2011-09-29 23:20 | doll | Comments(2)

またろう

 9月21日のブログ・・・♪バックのパーカッショニスト。
 
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  三沢またろう
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 同い年のまたろう。 
 「またろうの半生を反省する実行委員会」50を迎えるってそうなんだよね。ただのおやじギャグと
 は言わせないよ~。しかし上手いこと言うね!
  音楽の神様Vol.1

  音楽の神様vol.2

  こちらMATARO発信局
   ひとを楽しませる。おもしろいことを考える。手法は違っても・・・。
   また近いうちにコンサートをお願いします。
   ぜひ、行きたい。行きま~~~す☆
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by toureiff1219 | 2011-09-27 00:35 | 音楽 | Comments(0)

The fujiya gohonjin

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  藤屋御本陣
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 Tea Room藤屋
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 この喫茶店はちょ~~~なつかしい場所。
 表参道を行きかう人の足をみながら(>_<)コーヒーを飲んでいた、半地下のcafe。
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by toureiff1219 | 2011-09-23 12:12 | いろいろ | Comments(0)

いつから暑くなってしまったのですか!

 信州。
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 長野駅から善光寺行きのバスに乗る。(100円です)
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小菅亭というお蕎麦やさんを捜す。 あちこちに宿坊が・・・。
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 どこかでお見かけした顔だ~そうだ遷都くんに似てる!ということで、長女がなでなで^^。
 
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 藤屋旅館。老舗です!
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栗のお菓子の竹風堂。
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 善光寺。いろいろお願いをして~。
 お蕎麦やさんが多いことにビックリ(あらためて)です。
 この近辺でほかに美味しいお蕎麦やさんは「元屋」さんだそうです~♪
 (大門の上の信号を左にまがって少し行った角)地元の友達情報ですので確実です。
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娘たちとおそろのストラップ。人気のおやきは最後のいっこ。(ワタシ仕様)
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 部屋のなかで線香花火。
 大人だけの火遊び。9月の花火は線香花火がよく似合う。
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 ジャマパでバドミントン042.gif

 しかし暑かった。こんな信州みたことないくらい暑かった。
 昔はもっともっと涼しかったのに(9月なんてさむかった)。
  
 どうしちゃったの?

♪ Make up Shadow
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by toureiff1219 | 2011-09-21 10:28 | いろいろ | Comments(2)

耐え忍ぶ、それをネコは忍耐という

  
   ともだちできるか、蘭丸くん。
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 泣き疲れて寝ているだろうか、それとも~^^;
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  獣医さんのところで、ちょっと預かってもらうことになりました。
  三種混合の注射と爪切り、しばらくしてない尿検査もお願いして。
  
  帰ってきたら目をつりあげ、怒りながら甘えてくると思う~~~047.gif

  そこがまた、たまらんのじゃよ016.gif  
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by toureiff1219 | 2011-09-16 10:31 | | Comments(2)

「美人じゃないけど、愛くるしい」

 「美人じゃないけど、愛くるしい」少女。

 その少女は6歳。ほとんど顔見知りのいない、心細きザンネンな入学式を終えたばかり。
 

 最初の授業は、暗幕で光の遮られた教室で、映画をみようというものだった。

 

 お話の途中で涙があふれてきた。 しかしまわりの友達はだれも泣いてなどいなかった。


 恥ずかしい。「わっ! 先生泣いてるよ~」なんていわれないように下を向いた。


 「美人じゃないけど、愛くるしい少女」はこう思った。


 「ワタシ、きっと変な病気なんだ・・・」


  その日は「みにくいあひるの子」をみたということだけで、


  涙がでちゃったことは、お母さんにも内緒にした。
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by toureiff1219 | 2011-09-14 19:06 | その他 | Comments(0)

満月 

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月並みなコトバは・・・・・いらない~♪
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by toureiff1219 | 2011-09-13 09:51 | 生活 | Comments(0)

蜘蛛の糸

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 のぼってみたい?032.gif
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by toureiff1219 | 2011-09-10 20:42 | 生活 | Comments(6)

福島出身のヘブンアーティスト

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彼の名は「 Daniel Coughlin 」 東京国際フォーラムの広場にて。
立ち止まらずにはいられない力強くやさしいギター。
早速家で彼を検索してみました。
 
 ダニエル コフリン
 ♪ Kokaji
 ♪ 風のとおり道

 「ことばにならない思い」ってあるよね。なんだかそんなことを感じたりなんかして・・・。
  大きいけれど、細くて長い指。どんなコードも簡単に押さえることができるんだろうな~。
  Kokaji(能の小鍛冶を見てそれを表現した曲だそうです)を演奏していました。

  中性的な感じで魅力のあるヘブンアーティストのダニエル君。
  いつか物凄~く有名なギタリストになるんじゃないかな~♪
 
  何かを秘めてるよ、彼は。
  
  上野公園やここでまた聴いてみたい。





  
  
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by toureiff1219 | 2011-09-09 23:26 | 音楽 | Comments(0)

心配なこと

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 たまに考えると眠れなくなるほど不安で、心配なことがある。

数年前に父が病気で入院した時のことだった。

その日は遅くまで病室にいたのだが、そろそろ帰ろうかということになり、

弟と母と私は不安そうな顔をしている父に「また明日くるからね」といって

病室を後にした。

3人での食事(美味しくないね、こんな時の食事って)。

「おとうさんほんと、わがままなんだから~」と母の愚痴をききながら

母に甘えている父の姿を思い出しながら、静かに食事をとった。

弟は父の肩をもってか、「こんな状況だからな!男ってみんなそうなるんじゃないの?」

なんてのたまう。

ひさしぶりの親子水入らず。(なんだか弟も私も、年をとってしまった

けれど、もちろん母がいちばん)父の事は心配だが、不謹慎だとは思うが、子供に戻れたような

からだのどこかが「くすぐったい」ような、「この場で大声をだして泣きだしたい」ような

不思議な感覚をわたしは味わっていた。

弟に家まで送ってもらう。お嫁ちゃんが待っているので。(これが現実、もう私たちは子供ではない

んだね)弟の車を母と見送った。闇の中に、車のライトの明かりがどんどんと吸いこまれていく。

いつもこの家にいたのにね。庭の木の陰から、何かが出てきそうなので慌てて家の中へ。

残された女ふたり。「怖いね」・・・・・これをいったらダメだ。とはわかっているけれど・・・。

冷え切った部屋を暖めるために台所と居間のストーブをつけた。

明日持っていく父の下着の替えやバスタオルなどを用意したり、お風呂をそうじしたり

忙しく動いていた。

火の気のない隣の部屋、廊下のシンシンと足元から冷えてくる寒さが心細さに

さらに拍車をかけた。

すると次の瞬間ブレーカーが落ち真っ暗闇に!

「ひえ~~~!」母とわたしは大パニック。それより闇の中から悪魔の唸るような声が、

ブオーーーーー。なんだ! どうした!!!???

それのある場所に行き、すぐに私はブレーカーを上げた。

「今の音!なに!」「耳元で聞こえたよ!」「とうとう見たというか、出たというか、

聞こえちゃったよ~」というと母は「なにいってるの、ストーブが消えるときいつもこうなるのよ」

って。ほんとうに怖かった私は、母のそのひと言で救われた~。 ホッ。

いつもいる人がいない部屋って、さみしいね、怖いね。ビクビク、オロオロ。

もし、この先、母が一人になり、母が倒れわたしが看病に訪れたならば、その時はこの家に

ひとりです。 ひえ~~~怖いです! 1階から2階まで全部の部屋の明かりをつけて寝ます。

(どろぼうに、今ひとりだからね~はいってもいいよ~って狼煙をあげているようなものだが)

もちろん廊下もトイレもです。最悪、弟を呼べばいいんだ!そうだ、それがいい。 

お嫁ちゃんに「オネエサン、イイ歳して~怖がってるの~?」って笑われても、私はそうすることに

今から決めている(>_<)

  ♪ 老人のつぶやき

(父はその後急速に回復し、おかげさまで元気に暮らしております^^)
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by toureiff1219 | 2011-09-04 23:01 | いろいろ | Comments(2)